とても幸せな気分でした。

投稿者: | 2016年9月20日

とても幸せな気分でした。
生理が来る予定日の次の日からなんとなく気持ち悪く、これは妊娠か?と思いました。もともと吐き癖があったのでいつもと違う吐き気だったのでもしかしたらと思いその次の日に妊娠検査薬で調べた所陽性!!手が震えました。
嬉しかったけどまだ病院に行っても様子見の状態だと義妹に言われたので半年ほど待つことに。その間にもどんどんつわりが辛くなっていき仕事中でも吐くこともあり。
食べれるものもその時その時でしたがサラダせんべいやトマトなど決まったものしか食べれなかったので体重も一気に10kg位痩せました。
安定期に入ってもなかなかつわりが収まらず、なのに調子に乗って焼肉食べて次の日朝から吐いたのも今となってはいい思い出。
性別は妊娠が発覚したと同時に女の子と確信(何故なら女の子が欲しくてしょうがなかったから)でもある日の健診でエコー見てたら先生に言われる前にぶつが…。
先生に性別知りたい?って聞かれたけどもう見えてますよね?って言ってしまいました。
健康に産まれればどっちでも良いと思いつつちょっとショックだったのを覚えています。
胎教は好きな音楽を聞いたり話しかけたり。名前は決まってなかったけど(女の子だったら決めてたのに…)男女どっちでも頭が「り」から始まる名前が良かったから「りーちゃん」って話しかけてました。
お腹をトントンって叩くとトンって蹴り返してくれた時は幸せな気持ちでいっぱいになりました。
今ではトンどころかドンドン蹴られ叩かれ走り回ってる元気な1歳の男の子です。